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dircmp

名称 dircmp ― ディレクトリの比較 構文 dircmp [-d] [-s] [-w n] dir1 dir2 説明 dircmp は dir1 および dir2 を検査し、ディレクトリの内容に関する各種の表形式の情報を生成します。 各ディレクトリに固有である並び換えられたファイルリストは、すべてのオプションで生成されます。 オプションを入力しなければ、ソートリストは、両方のディレクトリに共通のファイル名の内容が 同じかどうかを指示する出力となります。 -d 両方のディレクトリで同じ名前のファイルの内容を比較し、 2 つのファイルを一致させるため、変更の必要のある 内容を示すリストを出力します。リストフォーマットについての説明は、 diff(1) にあります。 -s 同じファイルについてのメッセージを抑止します。 -wn 出力行の幅を n 文字に変更します。 デフォルトの幅は 72 です。 多言語化対応 環境変数 LC_COLLATE は、出力の並び換え順を決定します。 現在使用している環境において LC_COLLATE が指定されていなかったり、空の文字列の場合、 LANG の値がその変数のデフォルトとして用いられます。 LANG が指定されていなかったり、空の文字列の場合、デフォルトの "C" ( lang(5) を参照) が LANG の代わりに使われます。多言語化対応変数の設定が不適当な場合には、 dircmp はすべての多言語化対応変数が "C" に設定されているものとして動作します ( environ(5) を参照)。 サポートされるコードセット シングル/マルチバイトの文字コードセットが サポートされています。 例 以下のように、2 つのディレクトリ slate および sleet を比較し、ディレクトリを同じにする変更のリストを生成します。 dircmp -d slate sleet 警告 このコマンドは、X/Open 標準から廃止されます。このコマンドを使用しているアプリケーションは、異機種のシステムへは移植できない可能性があります。代替コマンドとして、 diff -R を推奨します。 参照 cmp(1), diff(1) 標準準拠 dircmp: SVID2, SVID3, XPG2,...

Linux JF (Japanese FAQ) Project.

Linux JF (Japanese FAQ) Project. 変な翻訳:【リナックス (日本語の頻繁に出てくる質問の回答) プロジェクト】 http://www.linux.or.jp/JF/

画像に文字列を生成するために、フォントの設定は難しい【その2】

僕のサーバ上にあるZend EngineのGDライブラリーは日本語フォントをサポートしなかった。 色々やると面倒くさくなるから、Javaの片方の調査にしました。 ちょっと時間がたって、やり直したら意外に簡単だった。 具体的なやり方は例えば、$JAVA_HOMEをJDKのホームディレクトリにします。 のしたにttfフォントファイルのシンポリックリンクを貼り付け、プログラム中にそのフォントを設定すればOK。 プログラムに関してはこちらへ参照↓ http://www.atmarkit.co.jp/fjava/rensai2/jspservlet09/jspsevlet09_4.html

画像に文字列を生成するために、フォントの設定は難しい

PHP又はJavaで画像を生成し、その画像に文字列を表示させたいので、1日ぐらいかけて関連情報をしらべてみました。 結果は失敗だ。 自分は自然言語処理に苦手な面もあり、PHPでもJavaでも日本語文字を含んだ画像を生成しようとして、失敗でした。失敗した原因はPHPのZend EngineとJREのフォントの設定は難しかったんだ。 まぁ~、失敗といっていても収穫はないわけじゃありません。 次回の調査では、直接PHP又はJavaのフォントを取り扱う方法について調べれたいいかなと思います。

Self-certifying File System

イメージ
レポートシステム(?)などで良く使われているそうです、 面白そうなので、 やってみたい、一応メモしておく http://www.fs.net/sfswww/ 改めてコメントします(2007/03/14) 当時、英文を分からなかったため、上記のものを書いてしまった。 SFSはNFSのSSL通信対応のバージョンらしいです、 SSLレイヤー上で実現したファイルシステムはこれに限らないが、 業務中に使えるかどうかは調査したいと思います。

コマンド――iptab

入力ミスで、このコマンドが見つかりました――iptab IPアドレスのサブマスクを計算しなくても、一覧が表示してくれます。 +----------------------------------------------+ | addrs   bits  pref   class mask           | +----------------------------------------------+ |    1     0   /32         255.255.255.255 | |    2     1   /31         255.255.255.254 | |    4     2   /30         255.255.255.252 | |    8     3   /29         255.255.255.248 | |   16     4   /28     ...

sudoコマンドでセキュリティ性を向上

root ALL=(ALL) ALL # Samples # %users ALL=/sbin/mount /cdrom,/sbin/umount /cdrom # %users localhost=/sbin/shutdown -h now %hpsmh ALL=NOPASSWD:/etc/init.d/snmpd %hpsmh ALL=NOPASSWD:/usr/bin/snmptrap # Test anyone ALL=ALL このように設定すれば、管理者へログインできるユーザを制限できるようです。 関連リンク: http://www.linux.or.jp/JM/html/sudo/man8/sudo.8.html

自宅サーバ再開

やっと自宅サーバは再開になりました! 今回はプロバイダーの変更と固定IPを取得した事に伴い、ドメインも変わりました。 独自ドメイン: (ふるる)です。 まだ、自分のブログしか正式的に公開していないが、マイプロジェクトの開発進捗により、様々な無料サービスはますます公開いたします。